事前相談なら葬儀社総合案内センターへ。お葬式の流れ・費用・比較・その他、お気軽にご相談ください。勉強会・セミナー・個別相談も行ってます。(東京・千葉・埼玉・神奈川、他)

私たちにお任せください

葬儀社総合案内センターは、顔が見える紹介センター。
葬儀・仏事のご相談は、私たち相談員にお任せください。

案内センターの相談員を紹介します。

三国 浩晃

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
お電話をいただいた方が「何を心配しているのか?」を全力で聴き取ることです。
こちらの話したいことではなくご相談者の聞きたいことを話していただくために、全神経を耳に集中しています。 前もって葬儀社さんと実際に会ってお話しすることを希望される方が増えてきました。見積をFAXで送ってもらうだけでは担当者の人柄までは分からないですものね。
事前相談の立会いをさせてもらう中で葬儀社さんの対応の「差」が具体的に見えてきます。
1社の葬儀社さんの話だけを聞いていると「そんなものかなぁ」と皆さん思われると思います。費用も大切ですが「ぜひこの人にお願いしたい!」と言う担当の方を前もって見つけておくことがとても大切なことだと思います。
葬儀社で選ぶのではなく担当者で選ぶことをお勧めします。
  三国 浩晃
UP ▲

波多野 勝彦

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
当社へお電話されたことで、「不安」が少しでも「安心」に変われるように、お役に立ちたいと思っています。
その為にも、一本の電話を「一期一会」と思い、大切にしていくことを心がけています。
  波多野 勝彦
UP ▲

西田 千鶴美

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
相談者が話されることを、「聴く」「聞く」事です。
ご相談を受ける中で、親子の関係が薄くなったのかなぁ〜と感じます。
出来れば家族、親族で、故人を見送る時間をとってほしいなぁ〜と感じます。
  西田 千鶴美
UP ▲

渡部 美枝子

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
お身内の方のご相談やご本人の事前相談が多いのでご相談者のお気持ちに添い安心しいただけるよう、ゆっくりお話することを心がけています。
ご自分で葬儀を出す経験は一生のうち1度あるかないかですので、お身内が亡くなられ何をどうしていいかわからないとお話をされる方が多いです。事前に相談をされることをお勧めしていますが、容態が悪くなると葬儀の話がしづらくなってしまいます。
お元気な時にご相談されるとご自分の人生をどうしょうか考える機会になるかもしれません。
  渡部 美枝子
UP ▲

浪江 佳子

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
お亡くなりで、相談者の方があわてていられる時には、なるべくゆっくりと、お話をするようにしています。
お話を聴いていく上でご相談者の方も落ち着いてご自分の希望など少しずつ、お話されるようになってきます。
事前相談の時は相手のご心配事とか、不安な気持ちを安心感に変えるよう努力しています。
送客する葬儀社さんにもご相談者の特徴(早口・あわてている・費用重視)を伝えるようにしています。
お亡くなりという悲しい電話を受ける仕事ですが、その中にもご相談者に思いやりを持って接していきたいと思っております。
今はほとんどの方が病院で亡くなられても、自宅に戻らないでそのまま会館か、斎場に安置を希望されます。
マンションだからとかアパートなので、無理なのではと思っていられる方が大半だと思いますが、葬儀社さんにお願いすれば自宅での安置も可能です。
長い間闘病生活をされて、病院で亡くなられたときには、一度は長年生活されていたご自宅に安置されて、ご家族で最期のお別れをされるのも良いのでは、と思いました。
  浪江 佳子
UP ▲

大塚 ヨシ子

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
核家族の方が多く 親戚づきあいや近隣の方との付き合いの場も少なくなった今、葬儀を始め、仏事の事を誰に聞いたらいいのか・・・そんな時、あなたの不安、心配にお応えいたします。
ご相談者の不安、疑問をしっかりお聞きし、事前の相談から万が一の時、その後まで必要な時に いつでも思い出していただけるような存在でありたいと思います。
自分では決めていても 「大丈夫です」と言って欲しいと思っていらっしゃる方が多いように感じます。
  大塚 ヨシ子
UP ▲

宮本 美穂子

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
お葬式について、ご自身のお考えがまとまっていらっしゃる方も、何から聞いていいか分からずお電話くださる方もいらっしゃいます。
思いは皆さんそれぞれですが、その思いをお話いただけるように、伺う姿勢に気をつけています。
ご相談のお電話をいただく方は、皆さん私より年齢の高い方がほとんどです。
若いことで、相手の方がご不安に思われないような対応を心がけています。
  宮本 美穂子
UP ▲

渡邉 正明

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
ご相談者の不安を取り除くこと。ご相談者の相談内容が何を主目的として相談されているのかを良く聞き、対応することで不安を取り除いてさしあげられるように心がけています。
ご相談を受けていて、
1)葬儀関係の知識がなく相談される方
2)ある程度知識を持っているが、その自分の考え方を相談することで確認し安心される方。
とご相談の種類は大きく二つに分類されるようです。
  渡邉 正明
UP ▲

吉田 理恵子

相談員として心がけていること
ご相談を受けていて気づいたこと、思ったこと
誤った先入観から、ご相談者の方の本当に知りたいことから、外れることがあります。
白紙の状態でご相談を受けること。ご相談者の方のお話をよくよく聞くということを先輩から諭されます。
私も電話の奥から聞こえてくるご相談者の声だけを頼りにお伺いすることを心がけたいと思っています。
急にお亡くなりになられた時、どこから話してよいのか、分らないほど気が動転されるものです。
反面、ご病気で亡くなられた方のご家族は死を予想されておられるので、事前に調べられていたりと随分、順序立てて考えておられ、また、心の中も幾分か整理されているように感じます。
生きることは必ず死をもたらします。良く生きることが良く死ぬことといいますが、本当にその通りだと思うこの頃です。
  吉田様
UP ▲

【葬儀・仏事のご相談ならお任せください!】お問い合わせは24時間365日お電話で受け付けています。

【フリーダイヤル】0120-98-2229 24時間・365日 無料相談今すぐご相談

弊社は個人情報保護法に基づき、ご質問いただいた内容や個人情報については厳重に管理します。
また、勧誘行為・宣伝行為は一切行っていません。お気軽にご相談ください。
メールで相談されたい方は、お問い合わせ・ご相談フォームをご利用ください。